Charles&Ray Eams
ラウンジチェア
オットマン
シェルチェアと並ぶイームズの代表作。日本では「蘇る金狼」で松田優作が座った椅子として有名。 |
 |
Charles&Ray Eams
LCW
1945年にDCWと共に発表され、後のプロダクトシーンに多大な影響を与えたイームズ初期の傑作。「Lounge
Chair Wood Legs」の略。ニューヨークMoMAのパーマネント・コレクションの第1号。
|
 |
Charles&Ray
Eams
DCW
5枚のプライウッドを組合せて成形されたイームズ初期のプロダクト。ミッドセンチュリー期に興った家具ブームの起点とも言える名品。「Dining
Chair Wood Legs」の頭文字をとってDCW。ダイニング用のため、同時に発表されたLCWに比べると座面が高め。 |
|