Le Corbuisier
LC2(1人掛け)
グランコンフォート(大いなる快適の意)。金属とのフレームの中に、それぞれ独立したクッションをはめ込むスタイル。最小の素材と構成で、最大の安らぎを得ることを目的としている。
Le Corbuisier
LC2(3人掛け)
Le Corbuisier
LC2(2人掛け)
Le Corbuisier
LC3(2人掛け)
Le Corbuisier
LC3(1人掛け)
グランコンフォートの大タイプ。LC2に比べて、1人掛けで幅23cm広くなっているが、座高は少し低め。
Le Corbuisier
LC7
アーム付き回転椅子。コルビュジェの名を高めた家具シリーズである。背の部分はクッションからフレームが出ているデザインで、またシートの中心に4本の脚がくるように配置されたバランスが逸品。シート自体が回転する機能をもつ。
Le Corbuisier
LC6(椅子は商品ではありません)
当時飛行機に用いられていた楕円形断面のパイプを脚に用いたテーブル。脚から天板にでている4本の細い支柱で、テーブルの高さを調整できるようになっている。
Le Corbuisier
LC8
アームなし回転スツール。LC7のアームなしタイプ。1929年にサロン・ドートンヌで発表された時には、寝室のベッドの脇に展示されていたもの。高さ50cm幅46cm。
Le Corbuisier
LC1(ポニー)
スリングチェア。「自由に動く背を持つ椅子」として有名で、シートの背はリクライニングしアーム部分の革ベルトはぐるぐる回転するようになっている。サファリ型のイスからヒントを得てデザインされたと言う。
Le Corbuisier
LC1(革)
Le Corbuisier
LC4シェーズロング(ポニー)
「傾きが連続的に変わる椅子」通称シェーズ・ロング。兵士が休息する形からヒントを得てデザインされたもの。シート部分は台座の上に、自由な角度に載せる事ができる。
Le Corbuisier
LC4シェーズロング(革)