生活雑貨
2026/08/13

ソライズのサングラスで目と肌をケアしませんか。

このブログを書いた人
片桐倫子(住宅ライフスタイル事業部)

今日は、朝から日差しがギラギラと眩しい一日がスタートしました。

そんな私の力強い助っ人は、ソライズのサングラスで、毎日の通勤の際使っています。

年を重ね、以前より眩しさを強く感じるようになって、ケアをしなくてはと思っていた時に

出会ったのが、こちらのソライズのサングラスです。

 

今では、日々の生活に欠かせないアイテムとなっています。

さて、ソライズのサングラスのメーカーのご紹介をさせて頂きます。

「SOLAIZ」のサングラス

世界に誇るメガネ産地の福井県で、主に医療用メガネの開発を行っているメーカー(エリカオプチカル)が作っています。

海外では日常的にサングラスを掛けて、目を守る習慣がありますが、日本では、目に悪影響があるとわかっていてもその習慣がまだ、根付いていません。

「SOLAIZ」を作るにあたって、目を守る、「アイケア」と肌をまもる「スキンケア」その両方を1本のサングラスで叶えたいという志を持ちスタートしたそうです。

「アイケア」は、分かりますが、「スキンケア」?と思われる方に、近年太陽光の一種である近外線が皮膚の真皮まで届き、シワやたるみの原因になることが分かってきたそうで、そちらもカットできるレンズを開発して作ったのがソライズです。

ソライズのレンズにはこんな機能があります。

・紫外線化カット率99.99% 

・ブルーライトカット率66%→PCや、LEDディスプレイに多く含まれています。

・HEVカット率99%→眼病に影響を及ぼすと言われいる。

・近赤外線カット率90% → シミやたるみの原因になるものだそうです。

 

 

また、サングラスをより身近に感じてもらえるよう、「親しみやすさ」テーマにしたそうで、掛けた瞬間にわかる、軽さとフィット感は、医療用メーカで培った知識と技術を生かしたサングラスで「目を守る道具」ととらえて装飾などは省いて、私たち日本人にあう頭の形に添う形状とテンプル(つる)の弾力と軽量化などを考えて作られているそうです。(一部SOLAIZホームページの文章を参考させて頂いております。)

本当に、軽くて顔にフィットして、ずっと付けていても痛くならないです。

大切な眼を守ってくれる、粋がっていないデザインなので気軽につけて頂けます。

 

 

また通常、サングラスの製造は、レンズはレンズのメーカー、フレームはフレームのメーカが作りますが、こちらは、自社でフレームからレンズまで一貫して開発しています。

 

お店で取り扱って約2年経ちました。使って頂いているお客様も多くなってきました。

 

 

今年からは、偏向レンズも取り扱っています。

アウトドアやスポーツ観戦などに。レンズ越しの視界は驚くほどクリアです。

 

SOLAIZ ポップアップ

期間8月22日(土)~8月31日(月)

クロワッサンの店新潟店 店内にて

定番の商品と併せて、限定商品も入荷してきます。

ぜひ、この機会に自分に合ったサングラスをお求めください。

 

 

 

このブログを書いた人
片桐倫子(住宅ライフスタイル事業部)

雪の多い上越で育ちました。今でも、ほっぺが赤いのはそのせいかもしれません。最近の愉しみは、紅茶を沢山楽しむこと、チャイにはまっています。使っているお鍋は、お店の鍋で何年も使い込んだ道具で、とても愛着があります。お料理は得意ではありませんが、キッチン雑貨が大好きです。いろいろ試してます。ぜひ、私の今のお勧めを見に来て下さい。

好きなテレビ:笑点、好きなお花:ハイビスカス、好きな果物:ライチ

この記事をシェア: